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野菜ジュースというより?青汁?でもなく 青泥です、カス(繊維)も捨てずに食べてますので・・。 お野菜は年中あるものと、季節野菜はその時々あるもので青ドロにします。 ケール、りんご、モロヘイヤ、レモン、湯通ししたヤーコンの葉、シソ、赤シソ、湯通ししたにが瓜、 大根の葉、にんじんの葉、パセリ、山芋、大根、などですが・・・、(もう直ぐヤーコンも出ますね) にんじんを入れる場合はレモンかお酢をたらしてから混ぜます。 にんじんにはビタミンC破壊酵素があるそうですので、大根、山芋、にんじんと 根のものばかりで組み合わせるか 人参はにんじんだけのジュースが良いそうです。 ※トマトやオクラなどの種のあるものやアスパラ、セロリ キューリなどは青汁に入れません。 葉のものは葉のもの、根の野菜は根の野菜でまとめた方がいいみたいですが、私は一緒にしています。 少し遅めの朝食で、コップ2杯くらい飲みます・・・、 気分すっきり 体も軽い感じがしています・・・そのあと、水泳を1キロほど泳ぎ、 サウナに入るのが日課です。 期待する効果は 酵素、ビタミン、ミネラルが100%摂取できるのと 美容、ダイエットもですけれど その他には 持病の改善を見込んでます。 この青ドロを続ける事で 小食も可能になりそうですし、底力が出てきますから 月一回の断食にも挑戦できるようになるそうです。 小食は難しい〜ですが・・、でも 地道にコツコツとゆるゆるで頑張ろう〜?と思います これからですけれど σ(^┰゜)へへ 生野菜の青汁 胃腸の弱い方、細胞の修復をしてくれるそうです・・・ ちなみに冷え性の方 抵抗力がつきますから冷え性が治るそうですよ。 一時期 冷えが酷くなる可能性はありますけれど ご心配の方は 今この夏場から始められると 冬には改善されると思います。(半年位) 愛犬や愛猫の餌にも 青ドロを小さじ1くらい混ぜるようになりました、 あまり多すぎると食べてくれませんので 調整が大変です・・・。 一物全体食で、葉、皮、皮との間のでんぷんも全部食べる事によって栄養のバランスが取れるので、 全体を頂けるなら 頂きましょう☆ 神経質になる事はありませんが、可能ならば無農薬や有機栽培のものを選んで下さいね。 余談ですが 玄米も一物全体食です・・・。 小魚も頭から尾まで食べれる全体食の ちりめんじゃこや しらすなどの方が栄養的に バランスが取れています。 一部分(切り身)ではバランスが悪いんですね・・。 一物全体食なら 一日30品目を取らなくても大丈夫なんだそうです。 青汁 青ドロの作り方の参考にした本は以下になります。 西式甲田療法の本と 奇跡が起こる「超少食」・・・ ↓ から 参考にしました。 http://item.rakuten.co.jp/book/4774240/ その他 甲田療法とは ↓ http://www.geocities.jp/slimkoku/newpage1.html 西式甲田療法のご紹介 ↓ http://www7b.biglobe.ne.jp/~sinzitu/oitati/nisisiki/nisisiki.html 【 西式甲田療法に基づく少食健康法 】 ↓ http://www.kouda-clinic.jp/sakura-top.htm 西式健康法通信 ↓ http://www.nishikai.net/japan/index.html 1日2食健康法 ↓ http://www.2shock.net/article/0012.html 【西式甲田療法について】 ↓ http://www.geocities.jp/hararan4/Kouda.html 食と健康 ↓ http://book.geocities.jp/ishiinbr2/book/eating.htm 1日2食健康法 ↓ http://www.2shock.net/ 小食にして 内臓を休める事によって 小腸のぜん動運動が活発になり 排便に集中できるので 排便がスムーズになるそうです、しいては宿便も出るそうですが・・・、 人よりも内臓を休めると 内臓への負担が少なく 緩やかの老化を手に入れることが出来 長生きできるのだそうです。 食べすぎは万病の元ということですね☆ クワバラ クワバラ ・・・ ご参考まで。。。 |
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こんにちは☆ |
うさぎ 2008/08/02 01:45 |
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月うさぎ 2008/08/02 02:54 |
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