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help リーダーに追加 RSS  ガン患者によるガン患者の為のサイト   *NPO法人ガンの患者学研究所

<<   作成日時 : 2008/07/22 01:02   >>

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 ガンにかかったらまずは NPO法人ガンの患者学研究所へご連絡を   代表・川竹文夫
治す戦略・治る確信をつかんでください。
http://www.naotta.net/
ガンを克服した方々とガン患者の方々との集会『千百人集会』などにもご参加いただけるそうです。
DVDなどの貸し出しもなされていますので ご連絡をしてくださいね。


 ガンになったら その原因となったものを排除しなければならないと思いますが、
お医者に頼るだけではなく 自分でガンと向き合って戦わなければならないと思います。
ガンを取ってしまったら終わりではなく その後も心身ともの身体のコンディションを考えて 
再発を避ける事が必要かと思います。
ただ闇雲に生活するだけでは、再発から逃れる事は出来ませんから
難しいですけれども しっかりと自己の健康状態を把握する必要があるのではないでしょうか。
ご自分で食事などを注意すれば 改善される事が多いのが病気です。

 食生活の改善が一番大切ですが、その他には適度な運動やストレス解消(人間関係のストレスなど)
心の状態も大きく影響していますので、恨み、妬み、ヒガミなどのストレスを排除する。
喫煙、頑張り過ぎない、過労や食べ過ぎ、暴飲暴食なども止める。
個々に様々な症状の違いがあるとは思いますが、
排除してコンディションを整え 十分に睡眠をとるのも大切かと思います。


 【悪い食べ物】
ガン体質であるなら 食事で血液の質を変えていかなければなりません。
食生活は玄米菜食を徹底する事が 最も有効かと思われます。
まずはお肉、乳製品を絶つ、そしてトランス脂肪酸の排除 特にマーガリンやサラダ油。
時間の経った食べ物(酸化している) 加工食品(防腐剤や添加物が多い)、ジャンクフード、
白砂糖、精製塩、菓子パンやパン類(添加物多い) 洋食 脂っこい食べ物などは避けましょう。
乳がんは特に乳製品がNGですが、コーヒーやアルコール類もタブーになります。(エストロゲンが増える為)
以上はガン以外の病気でも 健康な方でも控えて欲しい食品郡になります・・・。
http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/diary/200808260000/
プラント教授の乳がんとの闘い
http://www.eps1.comlink.ne.jp/~mayus/lifestyle2/janeplant.html

 お肉などの動物性たんぱく質は 悪玉菌が腸内で繁殖し、悪臭のきついメタンガスを発生しますが
歯や骨からのカルシウムを利用してこれを中和してゆきます。
腸内が汚ければ 病気の温床で、病気が改善されませんから 気をつけましょう。


 ○トランス脂肪酸とは;
プラスティックのようなもので 2年間置いておいてもゴキブリやねずみも食べない。
以下のような食品に入っています。
マーガリン、サラダ油、ごま油、マヨネーズ、コーヒーフレッシュ、ドーナッツ、ショートニング、
マック、ミスタードーナッツ、ケンタッキー、ケーキ、スナック菓子、クッキー、カレールー、シチューなどですが、
いったん体に入ると出にくいのでご注意下さい。
まだ他にもあるかもしれませんので トランス脂肪酸;トランスファットで検索してみてくださいね。
マーガリンはTV、CMで宣伝しなくなりました・・。


 【トランス脂肪酸が入っていない食品の一例】
S&Bカレー粉、オリーブオイル、亜麻仁油、しそ油、えごま油、ココナッツオイル、鹿島製油なたね黄金油

 ●ちなみに トランス脂肪酸を出す力がある食べ物は 納豆、大豆、青魚で、
オメガ3といわれるものになります、ここでは亜麻仁油もそれにあたります。


 【良い食べ物】
雑穀米や玄米 生野菜、野菜全般、大豆、海藻類、果物など新鮮で旬なモノを摂取する。
小魚などの魚貝類は全体の15%にとどめる。
その他、黒砂糖、自然塩を利用するように心がけるのも大切です。
小食にする、食べ過ぎないで 生野菜や青汁を中心に摂取し、適度な運動を心がけ、
体の毒素や宿便を出してゆきます。
(生野菜では 酵素 ビタミン ミネラルが豊富に摂取できます)
バランスの取れた“一物全体食”を心がけましょう。


 ・上記のような食生活は その他の病気の改善にも 効果が期待できるものだと思います。
慢性疲労や白内障 緑内障 橋本病 バセドー病 アトピー 便秘 腎炎 肝臓病 胃腸病 喘息、
白髪、脱毛やその他、・・・改善の効果が期待できますので 食生活全般の見直しを心がけてみてください。
詳しくは 西式甲田療法や半日断食、甲田医学博士の出版本(多数)などでもご覧下さい。


 ・たんぱく質は 大豆から植物性たんぱく質が十分摂取できます。
大豆は45%が油ですので、植物性油はゴマや大豆で摂取可能ですね。
ビタミンB1などのビタミンB郡は 今流行の雑穀米、玄米などから得られます。   


 *一物全体食 とは
ちりめんじゃこや しらすなどの小魚は頭の先から尻尾まで頂ける、
お野菜も 葉や皮(でんぷん)ごと食べるなど バランスの取れた食べ方の事ですが、
一物全体食は栄養不足にはなりにくいという事で、一日30品目食べなくても良いそうです。
部分(切り身)は、バランス的に考えると バランスが悪いという事になりますね。


                                              ・・・ ご参考まで。

 【お勧めのお茶】
柿の葉茶 ジェイソンジュアールティー タヒボ茶など



 【フコイダン】
「吉田医院」
http://www.yoshidaiin.net/fucoidan.html

「がん治療(代替医療)とフコイダン」
http://www.motto.jp/yoshida.html

【文庫サイズの健康と医学の本】フコイダン
http://item.rakuten.co.jp/health-labo/10000844/

【文庫サイズの健康と医学の本】夢の抗ガン剤・フコイダン
http://item.rakuten.co.jp/health-labo/10000874/

その他
http://www.teibunsifucoidanya.com/ot/1.html
http://www.fucoidanstore.com/grounds.html#hinsitu


 【病院関係】・・・私個人の見解ですが
信頼のおける代替医療の玄米菜食のクリニックや病院をお勧めしたいです。
がん患者さんを完治させた多くの実績ある先生を見つて下さい。
ネットでお近くの病院などをお探しになるのも宜しいですね。

以下は 最近知った病院ですが ご参考までに・・・。

「吉田医院」
http://www.yoshidaiin.net/fucoidan.html

帯津三敬病院
http://www.obitsusankei.or.jp/
共著者の幕内秀夫さんは、帯津三敬病院で
患者さんの食事指導を担当しています。

「西式健康法」を採り入れている渡辺医院
http://www.dr-watanabe.nakano.tokyo.jp/

「玄米・穀菜食」指導の第一人者、
森下敬一医師の「お茶の水クリニック」
ようこそ、国際自然医学会・公式ホームページへ
http://homepage1.nifty.com/morishita_/

患者・団体 俵萠子の患者会リレーインタビュー4
http://www.gsic.jp/society/st_01/ri/04_01.html


癌の患者学研究所
http://www.naotta.net/

「千百人集会」は甲田光雄医師もご参加されていらっしゃるそうです。
ついに奇跡が起こりました【奇跡が起こる「超少食」より】
http://plaza.rakuten.co.jp/shokuikublog/diary/200806250000/



 ※以下はその他でも ご参考になるサイトのご紹介です。
甲田光雄医学博士の関連サイト  難病を治す先生です。

甲田療法とは ↓
http://www.geocities.jp/slimkoku/newpage1.html

西式甲田療法のご紹介 ↓
http://www7b.biglobe.ne.jp/~sinzitu/oitati/nisisiki/nisisiki.html

【 西式甲田療法に基づく少食健康法 】 ↓
http://www.kouda-clinic.jp/sakura-top.htm

西式健康法通信 ↓
http://www.nishikai.net/japan/index.html

1日2食健康法 ↓
http://www.2shock.net/article/0012.html

【西式甲田療法について】 ↓
http://www.geocities.jp/hararan4/Kouda.html

食と健康  ↓
http://book.geocities.jp/ishiinbr2/book/eating.htm

1日2食健康法 ↓
http://www.2shock.net/

奇跡が起こる「超少食」・・・甲田光雄 医学博士 ↓
http://item.rakuten.co.jp/book/4774240/

森美智代さんが紹介されてました。 ↓
http://www.asama-de.com/wakuwaku/04_11_24.htm

『七号正食』 ↓
http://macrobiotic.arigata.org/archives/post_11.html

ガンになったら ↓ ご参考にして下さい。
http://www.naotta.net/

病気にならない生き方で有名な  著;新谷弘実氏のサイト ↓
http://www.drshinya.com/


病気になってから慌てるのが人間ですが、日ごろより改善の余地はあります。


 【その他の参考文献】

末期癌「活性NK細胞療法」が救済!!
http://item.rakuten.co.jp/book/1556931/

ガン勝利者が選択した健食ベストマッチング
http://item.rakuten.co.jp/book/1387431/

ガンに勝つ!機能性食品ベスト15
http://item.rakuten.co.jp/book/1594599/

抗ガン剤で殺される
http://item.rakuten.co.jp/book/1778181/

幸せはガンがくれた 川竹さんの著書
http://item.rakuten.co.jp/book/719036/

ガン/がん/癌 体験記/体験談/闘病記 - 生還/治癒/復活/サバイバー 宣告
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/gzmgzm/health/3/000.html

『「ガン呪縛」を解く…千島学説パワー』
http://www.creative.co.jp/m/books/announce2.html
これ↑もガンにかかった方が読むべき超お勧めの本です。

千島学説を支持している数少ない医師の1人です
クスリをいっさい使わないで病気を治す本〔改訂新版〕
http://item.rakuten.co.jp/book/3585370/


 【参考ブログ記事】
代替医療について
http://plaza.rakuten.co.jp/nomoishiho/diary/200805260000/

早期発見が本当にいいことなのでしょうか?
http://plaza.rakuten.co.jp/shokuikublog/diary/200804260003/

癌そのものよりも、ガン治療のほうが恐い
http://plaza.rakuten.co.jp/nomoishiho/diary/200804180000/



 一部ご紹介させて頂きましたブログは ↓ 以下になります 
蚤とダイエット → http://plaza.rakuten.co.jp/healthycyuunen/



 私個人がガンにかかったら 基本的に 玄米生菜食と断食療法を繰り返し 
地道に体の毒素や宿便を出して 
西式甲田療法の運動と、水泳やスポーツなどの趣味も平行して楽しみながら・・・、
代替医療の病院でフコイダンを処方してもらうと思います、
色んな本や数々の文献から参考にすれば・・・ もしも 手術したとても 抗がん剤や放射線治療はしません。

 断食について・・・
断食を簡単に説明しますと  断食している時に 眠っていた細胞にスイッチが入ってONになり、
本来 健康な人の体には無い毒素を探し出して それらをエネルギーなどに変え、使用してゆき、 
その結果 体の中の病原菌が小さくなったり 消滅したりするので 難病が治る。と、
これが自然治癒力だというのだそうです。

 個人個人の消化能力以上のものを食べない 体に必要以上の過食による負担をかけない
過食は体にとっては 大変なストレスですので、過食をしないと言うのが基本になっています。
そこで食事内容が重要になってきますが、もともと食べすぎなければ 病気にはなら無いという事になります。
粗食がキーポイントです。


 それぞれ個人により症状が違います 本や文献を参考に ご自分に合う方法をじっくりと探して見て下さい。
以上 長くなってしまいましたが、ご参考になれば幸いです。











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